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会・長・刑・事

こんばんは、今月も更新いきます。今回は珍しい食材です
ショッカーと仮面ライダーが闘いを繰り広げている中、とある場所で別の組織が誕生し、動き出そうとしていた……

「今ここに我々『食(ショックー)』の誕生を宣言する!」
「クー!!」
どうやら食と書いてショックーという組織のようだ。幹部の猪八戒のような怪人が宣誓すると、ショッカー戦闘員のような奴らが「クー!!」と声をあげる。
「それでは食誕生を記念して式典用の食材の確保に向かいたいと思う!お前ら続け!!」
「クー!!」
猪八戒のような怪人は戦闘員達を引き連れてどこかへ向かった。

あるドーナツ屋の前で立ち止まる食軍団。
「よし、最初のターゲットはあれだ。捕獲に向かうぞ」
怪人が示した先には黒いスーツに身を包んだ女性がいた。
物音を立てないようにジリジリと女性に迫る食軍団。
「かかれ!!」
猪八戒のような怪人が命令すると、戦闘員達はその女性に網を被せて生け捕りにした。
「え!?ちょっ!?何なの!?」
突然のことに動揺する女性。
「連れていけ!」
女性は食軍団によって連れ去られた。
「これで大門凛子の捕獲は完了っと…次は…アイツだな」
先程とは別の戦闘員達を呼び出し、食軍団は別の場所へと向かった。

「よし、ここで待機だ」
食軍団達がやってきたのは、とあるスタジオの関係者出入口だった。
すると、そこから一人のショートヘアーの女性が出てきた。
「捕らえろ!!」
怪人が命令すると、戦闘員達は先程と同じように網を被せて生け捕りにした。
「え!?何にするの!?やめて!!」
逃げ出そうと抵抗する女性だったが、それも無駄な足掻きに過ぎず、連れ去られてしまった。
「風城美羽も捕獲完了っと…とりあえずはこの二人お美味しく頂くとするか」
食軍団はアジトへと戻った。


アジトに着くとすでに凛子が大の字に拘束されていた。そこに連れてこられた美羽も同じように拘束された。
「ちょっと!離しなさいよ!」
「そうはいかない、お前達はこのブージン様の大事な獲物だからな」
「どういうことよ!?」
「時期に分かるさ、さてとまずお前らにはこれを打たないとな」
ブージンは二人に注射を打った。
すると二人の体がみるみるうちに膨らみ始めた。
「な、なにこれ…」
「く、苦しい…」
凛子は着ているスーツのボタンというボタンが弾け飛び、中に着ていた黒い下着も紐のように伸びきってきた。
美羽も着ていた服は破れ、ピンクの下着が露わになってしまっていた。
それでも膨らみ続ける凛子と美羽の体。ついには紐のようになっていた下着も千切れて全裸になってしまった。
「流石我々食の科学者達が開発した薬だ!見事な食用女になったな」
「しょ…食用女ですって…」
「そうだ、お前達には食軍団誕生記念式典のメインディッシュとして美味しい料理になってもらうのだ」
「そんなの冗談じゃないわ!!」
何とか逃げようとする二人だったが、拘束されている上に、丸々と太らされた体で思うように動けなかった。
「いくら足掻いても無駄だ。大人しく料理されるのを待つんだな」
ブージンは足掻く二人を見て笑いながら言った。

時間が経ち、式典が行われる会場ではパーティーのような飾り付けがされていて、会場の奥のスペースにはステージが用意されていて、その付近では怪人達が話ながら前菜を楽しんでいた。
「では、そろそろメインに移ろうか」
ブージンが言うと怪人達は話を辞め、拍手してステージを見た。
「まずは食材の紹介から。連れてこい!」
ステージの奥から、まずは凛子が連れて来られた。
「離しなさい!」と暴れようとするが、複数の戦闘員によってステージ中央に万歳の状態で拘束された。
「一人目は大門凛子。婦警として活躍していた女をこのように丸々と太らせ食用女にしてみました。この尻はプリプリしていて食べ応え抜群!あとはこの真ん丸になった腹は脂が乗っていて最高です!」
ブージンは凛子の尻を揉んだり叩いたり、腹をパンを捏ねるように捏ね回したりブルブルと揺らしたりして肉の柔らかさを怪人達に見せた。
「次の食材を紹介しよう!」
凛子と同じように連れて来られる美羽。美羽の丸々太った姿を見て、再び沸く怪人達。
「二人目の食材は風城美羽。つい最近まで女子高生だった彼女の肉はどの部位も甘味があり、太らせたことによって脂もとろけるような極上物です。とくに胸と太ももは絶品!!」
ブージンは凛子同様、拘束された美羽の胸を揉んだり揺らしたり、太ももも撫でたり揺らしたりした。
「それでは調理する前にこの食用女二人に何かさせたい見世物がある奴はいるか?」
ブージンの呼び掛けに一体の怪人が「レズらせろ!」と答えた。
「食用女のレズショーか、面白い。だが、ただレズるだけじゃつまらんから、お互いを味付けしあうレズショーにしよう」
その言葉に更に沸く怪人達。
「そんなことするわけないじゃない!!」
「そうよ!!」
二人は反発したがブージンが目を光らせて二人を睨むと二人は体の自由が効かなくなってしまった。
「よし、拘束を解いてレズショーの開始だ」
拘束を解かれた二人は自分の意思とは無関係にレズり始めた。まずはディープキスで舌を絡め合い、その後、まず美羽が用意されたオリーブオイルを凛子の体に塗り始めた。
胸や腹を揉んだり揺らしたりしながら凛子にオイルを刷り込んでいく美羽。その手つきに凛子も甘い声が出てしまう。次に尻や太もも、秘部と同じようにオイルを塗りたくる美羽。それを見て喜ぶ怪人達。凛子の全身に塗り終えると、今度は凛子が美羽の体にオイルを塗り始める。
自分がされたように美羽のブルブルになった肉を揉んだり揺らしたりしながらイヤらしい手つきで塗っていく凛子。美羽も感じるためか、甘い声を上げてしまう。
「メス豚が味付けしあって感じてるぜ」
「オイル塗ると更に美味そうだな、早く食いて~」
「味付けされて感じるなんてとんだ変態どもだな」
などと言いながら、二人のレズショーを見て喜ぶ怪人達。
二人の体が全身オイルまみれになった。
「レズショーはこんなもんでいいだろう。さて、いよいよお待ちかねの食用女の料理ショーだ」
ブージンのその言葉に一気に沸く怪人達。
「さて、どんな料理にしてやろうか」と考えるブージン。
「そうだ、あれを持ってこい」
戦闘員に命令し、ある物を持って来させるブージン。戦闘員が持ってきたのは巨大なサザエの貝殻のような物だった。
「お前達をこの中に入れて壺焼き風にしてやるわ」
「そんなの絶対嫌!!」
「いくら喚こうが知ったことか、入れてしまえ!!」
二人は体育座りのように丸められた状態で貝殻の中に押し込まれた。脱出しようとするが、太った肉が完全にはまってしまい、身動きは取れなかった。
「よし、後は…」
ブージンは醤油とバターを二人の上から掛け、貝殻に蓋をして、巨大な網の上に乗せた。
「さて、焼き始めるか」
ブージンが勢いよく火を着けると貝殻が熱され始めた。
「熱い!!」や「食べられたくない!!」等と騒ぐ二人だったが、ブージンはそんなこと気にもせず火を弱めようとしない。
やがて、貝殻の外側が黒くなるに連れて騒いでいた二人も静かになり、完全な料理と化した。
しばらくすると「もういいか」と火を消して貝殻の蓋を取るブージン。中には茶色く色付き、テカりのある美味しそうな壺焼きが出来上がっていた。
ブージンは二人を皿の上に取り出すと、香ばしい匂いと共に拍手が沸き起こった。
「こちらがメインディッシュ、凛子・美羽の壺焼きです。どうぞ召し上がれ」
壺焼きになった二人に一斉に群がる怪人達。
「うめぇ!!この凛子の腹の肉は脂が乗ってて最高だ!!」
「尻の肉もプリプリしてて最高の食べ応えだ!!」
「この美羽ってのの胸も舌触りが最高だな、とろけるような甘味がしやがる!!」
「太ももの肉もかなりの上物だぜ!!脂と甘味が混ざってこの世の物とは思えない美味さだ!!」
次々に二人の肉を食べていく怪人達。ついには骨までバリボリと食べてしまい、皿の上は空っぽになってしまった。
「料理された二人もここまで綺麗に完食されれば嬉しいことだろう。以上を持って食の誕生を祝う式典を終了する。これから思う存分暴れようぞ!!」
「クー!!」

こうして、凛子と美羽の二人は食によって食べられてしまったのであった。
[ 2013/06/19 00:00 ] VSヒロイン | TB(0) | CM(5)

まさかの凛子ちゃん!あの子はスーツ姿がエロくて大好きです♪そんな凛子ちゃんを料理するなんて本当にワクワクしました!
美羽の方は対して役に立たないにもかかわらずやたらと偉そうなので、お仕置き的に調理しても心が痛まない不思議w

壺焼きというのもすごく良かったです!前回のソーセージ同様、ギチギチに詰め込まれている感・吸い込みというフェチ要素があるので妄想がはかどりますw


強いて難癖つけるのであれば、行動を操ることができるのだしレズ味付けは太らせる前に公開実行させ、壺焼き直前に太らせてそのプリップリ感を示してもよかったんじゃないかな~と。
いえ、服が弾け飛び下着が紐みたいになって切れるくらいなら、肥満化よりも膨体化に近いくらいなんだろうし、その姿でのレズはお互いにしにくいだろうし、見てても花に欠けるんじゃ……と思ってしまってw
[ 2013/06/19 09:29 ] [ 編集 ]

まさかの凛子ちゃん!あの子はスーツ姿がエロくて大好きです♪そんな凛子ちゃんを料理するなんて本当にワクワクしました!
美羽の方は対して役に立たないにもかかわらずやたらと偉そうなので、お仕置き的に調理しても心が痛まない不思議w

壺焼きというのもすごく良かったです!前回のソーセージ同様、ギチギチに詰め込まれている感・吸い込みというフェチ要素があるので妄想がはかどりますw


強いて難癖つけるのであれば、行動を操ることができるのだしお互いによる味付けは太らせる前に公開実行させ、壺焼き直前に太らせてそのプリップリ感を示してもよかったんじゃないかな~と。
いえ、服が弾け飛び下着が紐みたいになって切れるくらいなら、肥満化よりも膨体化に近いくらいなんだろうし、その姿での××行為はお互いにしにくいだろうし、見てても花に欠けるんじゃ……と思ってしまってw


レ○も禁止ワードか……
[ 2013/06/19 09:31 ] [ 編集 ]

ユベルさんご存知かもしれませんが、ついにカーレンジャーがYouTubeで公式配信されましたよ。
これで洋子の肉体的にも食べ物的にも2回ピザになった太い姿が世界中にさらされますね。
(コンニャクとロー○ョンとティッシュが世界中からなくなりますよw)
[ 2013/07/01 22:08 ] [ 編集 ]

他のライダーヒロインもよろしくお願いします!
[ 2013/08/25 22:13 ] [ 編集 ]

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[ 2013/09/05 14:39 ] [ 編集 ]

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