スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

味付ガールズ

相変わらず忙しさは変わりませんが今月もUPいきます。
ある晴れた日。海岸線を走る一台の車。中には女の子が二人乗っている。
「二人で遊び行くなんて久しぶりだね、美羽」
「ホントだね~、今日は思う存分遊ぼ!」
この二人はかつてガイアークと死闘を繰り広げたゴーオンジャーのイエロー・楼山早輝とゴーオンウィングスのシルバー・須搭美羽である。どうやら二人でどこかに遊びに行くようだ。
「ん?何だろう、あれ?」
早輝が浜辺の方を見ながら言った。
人々が逃げているように見える。逃げてきた方に目をやると、バンキ獣が追いかけて来ていた。
「あれってガイアークじゃない!?」
「全部倒したはずなのになんで!?」
「とにかく助けに行かないと」
二人は車の近くの駐車場に停めてバンキ獣のいる浜辺へ向かった。
暴れるバンキ獣の前に立ち塞がる二人。
「ガイアーク!まだ残党がいたのね」
ガイアークは片方の腕が吸引機のようになっていて、その後ろには何やら長細い袋のようなものが付いていた。
「お前ら確かゴーオンジャーだったな…」
バンキは二人の体を上から下まで舐め回すように見た。
「なんかコイツの目エッチじゃない?」
イヤらしい視線に軽蔑するような視線を返す二人。
「素材にするには充分だな」
「素材ってなんのことよ!」
「こういうことだ!」
バンキ獣が吸引機の先を美羽に向けると、突う然美羽がその中に吸い込まれた。
「美羽!?」
突然のことに驚く早輝。美羽のいた所には美羽の着ていた物だけが残されていた。
「美羽をどうしたの!?」
「ちゃんとここにいるぞ」
バンキ獣が後ろを向くと、裸になった美羽が気を付けの状態で長細い袋の中にソーセージのように入っていた。
「美羽!!」
「どうだ?美羽ソーセージだ。美味しそうだろ」
「ぶざけないで!美羽を解放して!」
「それは出来んな。俺はこれからコイツを本当のソーセージにして食べるんだから」
「え!?」
「ただ…どっちかと言うとお前の方が俺の舌に合いそうだから、お前が美味しい料理になると言うなら考えないでもないぞ」
「そんな…ぶざけないで!」
「いやならコイツを食うまでだ」
「卑怯な…」
「さあ、どうする?」
「……分かったわ。だから美羽を解放して」
「お前が美味しい料理になったらな。まずはそうだな…よし」
バンキ獣が指をパチンと鳴らすとキッチンのような所へと瞬間移動した。
「ここなら誰にも邪魔されない。さてと、じゃあ裸になってもらおうか」
「裸!?」
「嫌なら別に構わんぞ。コイツをソーセージにするだけだからな」
「くっ…分かったわ…」
服を一枚一枚ゆっくりと脱いでいく早輝。
ブラもパンツも脱いで裸になったが、胸と秘部は手で隠していた。
「その手は邪魔だな。どかせ」
バンキ獣の言う通り手をどける早輝。
「細身のわりに良い乳してるな。美味そうだ」
そう言って突然早輝の胸を揉むバンキ獣。
「いや!」と言ってバンキ獣の手を払う早輝。するとバンキ獣が「嫌なのか?」と聞いてきたため、早輝は「……嫌じゃないわ」と自分の気持ちとは真逆の気持ちを答えた。そうしなければ美羽がソーセージにされてしまうからだ。
それを聞いたバンキ獣は早輝の胸を揺らしたり揉んだり乳首を弄ったり引っ張ったりして楽しんだ。バンキ獣が胸を触る度に声が出そうになったが、そこはぐっと堪えた。
「よし、次は…」
バンキ獣は色々な調味料を用意した。
「俺の言う通り味付けして楽しませろ」
「え…」
「まずは…マヨネーズパイを作れ」
「マヨネーズパイって…」
「そこに美味そうなパイが2つあるだろ?それをマヨネーズで味付けしろって言ってるんだ」
バンキ獣は早輝の胸を指しながら言った。
「くっ…」
早輝は言う通りにするしかなく、自分の胸にマヨネーズを絞り、まんべんなく塗った。
「これでいいの」
「違うだろ。お待たせしました。早輝のマヨネーズパイです。バキュームバンキ様と言え」
どうやらこのバンキ獣はバキュームバンキと言うらしい。
「お待たせ…しました…早輝の…マヨネーズパイです…バキュームバンキ様…」
早輝は恥ずかしさを堪えながら言った。
「よし、ではでは」
マヨネーズまみれになった早輝の胸をベロベロ舐めたり、勢いよく吸ったりするバキュームバンキ。あっという間に早輝の胸のマヨネーズは舐めとられた。
「次は…バターパイにしようかな」
バキュームバンキの注文に抵抗出来ず、早輝はバターをマヨネーズ同様まんべんなく塗っていく。
「早輝の…バターパイです…」
バターまみれになった胸を突きだす早輝。
それをまたベロベロと舐めとるバキュームバンキ。
「次はトロトロチーズパイにしようかな」
早輝はそれを聞いてトロトロに溶けたチーズを胸にかけた。
「熱っ…!!」
溶けたチーズの熱が早輝を襲ったが、早輝はそれに耐えた。
「お待たせしました…早輝のチーズパイです…」
先程同様に舐めたり吸ったり、今度は軽く噛み付いたりしてチーズを剥がしていくバキュームバンキ。
「いや~!実に美味かった!さてと、次はどうしようかな…」
色々と考えを巡らすバキュームバンキ。
「よし、次は尻でも味あわさせてもらおうかな」
「お尻!?」
「まずは尻ハチミツでももらおうかな」
「くっ…」
早輝は言われるがまま、尻にハチミツをたっぷりと塗りたくりバキュームバンキの前に突きだした。
「胸と違って尻も美味そうだな、では頂きます」
早輝の尻をベロベロ舐めたり、時には甘噛みしたりするバキュームバンキ。それが痛かろうが気持ち悪かろうが声を殺し、ぐっと堪える早輝。そしてバキュームバンキは早輝の尻のハチミツを綺麗に舐めとってしまった。
「あー美味かった!じゃあ次は尻カスタードにしようかな」
「分かったわ…」
ハチミツの次はカスタードを尻に塗りたくる早輝。あっという間に早輝の尻はカスタードまみれになった。
「出来ました」
先程同様バキュームバンキに尻を突きだす早輝。
「これはこれで美味そうだな、早速…」
ハチミツの時と同じように早輝の尻にむしゃぶりつくバキュームバンキ。カスタードはさっき以上のスピードでなくなってしまった。
「いや~、美味かった!さてと、それじゃあいよいよソーセージにしてやるとするか」
バキュームの先を早輝に向けるバキュームバンキ。
「約束は忘れてないわよね」
「ああ、勿論だ」
そう言って早輝を思いきり吸い込むバキュームバンキ。早輝は瞬く間に吸い込まれ、美羽と同じようにソーセージにされてしまった。
「中々の出来だな。約束通りコイツを解放してやるか」
バキュームバンキは美羽の入っていた袋を破いた。
「うーん…私一体…え!?なんで裸なの!?」
自分の置かれている状況が分からず、少しパニクる美羽。
「お前はコイツのお陰で助かったんだよ」
美羽にソーセージになった早輝を見せつけるバキュームバンキ。
「早輝!?どういうこと!?」
するとバキュームバンキはこれまでのことを美羽に説明した。
「早輝が…そんな…」
全てを理解した美羽はその場に崩れてしまった。
「……バンキ獣…私をソーセージにしなさい」
「何?」
「私をソーセージにして食べていいから早輝を助けて!お願い!」
「それはお前の態度次第だな」
「何でもするから」
「何でもか…それなら…」
バキュームバンキは大きな釜をいくつか用意した。中には少し熱め程度の様々な液体が入っていた。
「この中には少し熱めの調味料が入ってる。お前は見た所全身肉付きがいいから、その中に入って全身に味付けしろ。それを俺が味わってやる」
「なにそれ!?」
「嫌なのか?」
「……どれに入ればいいの」
「そうだな…まずはバターの中に入ってもらおうか」
そう言われ、美羽はドロドロのバターが入った釜の中にゆっくり浸かった。中のバターは確かに少し熱かったが、耐えられない程ではなかった。
「しっかり肩まで浸かって全身に塗りたくれよ」
美羽は言われるがままバターを体に揉むように馴染ませた。
「よし、そろそろ出ろ」
美羽は釜の中から出た。全身ドロドロのテカテカになっていた。
「自分を料理っぽく紹介しろ」
「(そんなの嫌…恥ずかしい…)」
美羽が黙っていると、バキュームバンキが早輝を食べようとしたので、美羽はそれを静止させた。
「お…お待たせしました…美羽のバター漬けです…」
「それでいい、では…」
美羽を下からベロベロと舐めていくバキュームバンキ。恥ずかしさと気持ち悪さから逃げ出したい気持ちを堪える美羽。すぐに美羽の全身に付いたバターは綺麗に舐めとられた。
「あー美味かった!お前は胸も足も尻もムチムチしていていいな、じゃあ次は…」
その後も溶けたチョコやクリーム・水飴の釜に美羽を入れて全身ドロドロにして舐めとるという行為をくりかえした。
「(くそ…早輝さえ捕まっていなければ…)」
そんな気持ちがあっても口にする事は出来なかった。
「もう充分楽しんだな、じゃあそろそろ」
バキュームの先を美羽に向けて再び美羽を吸い込み、ソーセージにするバキュームバンキ。
「確か二人とも食べていいって言ってたな。よし、望み通り食ってやろう」
バキュームバンキは巨大のグリルを用意し、その上に二人を乗せて転がしながら焼き始めた。
二人は包まれてるせいで叫び声もあげられず、徐々に茶色く色付くと共に香ばしい匂いをさせはじめる。
「良い匂いだな、もう少し焼けば美味しいソーセージになるな」
その後も焼かれ続けた二人は完全なソーセージにされてしまった。バキュームバンキは焼けた二人を巨大なパンに挟んだ。
「よし、これでゴーオンガールズのホットドッグの完成だ!早速食ってやろう」
バキュームバンキは二人にケチャップとマスタードをかけると早輝を頭から食べ始めた。
「コイツは甘味のある肉だな胸も想像以上にプルプルしてて最高だ」
あっという間に早輝を完食したバキュームバンキは間髪入れずに美羽を食べ始めた。
「コイツは実に濃厚な肉だな、脂の乗りも素晴らしい。特に太ももと尻の肉は抜群だ」
早輝同様、すごいスピードで美羽も食べきってしまうバキュームバンキ。
「あ~食った食った!!やっぱりゴーオンのメスは極上の肉だったな!!」
腹を擦りながら高笑いするバキュームバンキ。

こうしてゴーオンガールズの二人はバキュームバンキによって食べられてしまったのであった。
[ 2013/05/22 00:00 ] ゴーオンヒロイン | TB(0) | CM(19)

美羽のムチムチソーセージですか、胸が皮の部分に押さえつけられて潰れているのを想像したらよだれが止まりません。
そういえばカーレンジャーの超全集を買いました。自分が知ってるもの以外の腹ボテ洋子の本編未使用写真があったので買ったかいがありました。
[ 2013/05/22 20:29 ] [ 編集 ]

>とろろさん、コメントありがとうございます。
やっぱり美羽ソーセージは想像するだけでヨダレが止まりませんよね。
カーレンの超全集を買われましたか。私も所持していますが腹ボテ洋子の本編未使用写真なんてありましたっけ?洋子紹介のところで載っている写真の事ですか?
[ 2013/05/22 20:42 ] [ 編集 ]

29(肉)ページのエピソードガイドの7話の写真の中にブルーに洗われてる腹ボテ洋子の写真があるんですがアングル違うんです。
映像では洗われてる洋子は全て真っ正面から撮られていて、加えて服が白いこともあり膨らむシーン以外では太り具合が分かり難かったですよね。
洋子は菜摘とは違って胸と腹の間に微妙に段差(おそらく膨らむシーンで上着のボタンにしめつけられていたから)があるのですがキャラ紹介の未使用写真では長い髪とはだけた上着ががちょうど段差とボテ腹にかかっていいる上に手で強く押さえているみたいでここでも確認しずらいです。
しかし、29ページの写真では降り注ぐ水と太った枝が少々邪魔ですが左のアングルから写していて、
洋子の手がボテ腹にそる形で上着を挟みながら下腹を軽くおさえていて、服も胸下と腹の下しかシワができていないので洋子がどれだけ太ったかよくわかるのですよ(*´Д`*)
[ 2013/05/22 22:20 ] [ 編集 ]

吸い込みからのぎゅうぎゅう詰めは調理&食べるを抜きにしても素晴らしい状況ですね♪

超全集はアングルや写ってる範囲が違うものって結構ありますからね
たしかにブルーのカロリー落としの説明の写真の洋子は、水のせいで細かい部分は見づらいですけど、しっかりとボテ腹になっていて、手の位置もなんかエロかったですね。
個人的にはキャラ紹介のところもお腹が膨らみかけみたいになってて、体が重くてよろけているといった状況をうまく醸し出してるので好きですね。
もちろんハッキリと膨らんでいて困り顔だけど、どかこ余裕のある菜摘もよかったですが。
[ 2013/05/23 08:24 ] [ 編集 ]

>とろろさん、返信ありがとうございます。
実際に確認してみました。確かに一番太っている様子がわかる写真ですよね(降り注ぐ水が邪魔して見にくいのが悔やまれますね)出来ればもう少しUPが良かったですよね

>おりんさん、コメントありがとうございます。
やっぱりギュウギュウ詰めは無条件でいいですよね

変身解除での腹ボテでしたが出来るならスーツで腹ボテも見てみたかったと思ったのですがお2人はどう思われますか?
[ 2013/05/23 22:17 ] [ 編集 ]

>>ユベル様
>>出来るならスーツで腹ボテも見てみたかったと

そうですね!
昔の自分ならともかく、今の自分的にはスーツ姿のままの肥満化も見てみたかったですね~!!
単にお腹が膨れるだけじゃなく、
・ベルトの部分に圧迫され見事に断層ができたボテ腹をさらす。
・頑丈なスーツがあだとなり、それこそ今回のソーセージみたいにスーツの中でギュウギュウ詰めになり、パッツンパッツンな姿をさらす。
・いっそうのことボテ腹化しすぎてベルトが千切れる。
とかも妄想してしまいますねw
[ 2013/05/24 00:36 ] [ 編集 ]

ユベルさん

スーツ状態も見たいっちゃ見たかったですが、私はやっぱり変身解除からのボテ腹が良いですね。
戦隊ヒロインの中身という遠いような身近なような女の子が異質な姿に変化していく過程にやられたので、
それにスーツだと太ってる途中の洋子の個人的注目ポイントだった弾け飛びそうなボタンが見れませんしね。

おりんさん
あなたとは美味い洋子ミルクが飲めそうです。あの手の位地がポイントですよね。
菜摘の写真に関しては私は余裕よりも唖然や呆然な雰囲気を感じました。なんせ太った分だけ余計なお肉がご丁寧にはみ出る服装なうえに、
太った直後に洋子のようにただ痛みに耐えて抑えるのではなくさすって自分の腹の状態確認していたので「え、こんなに‥‥」みたいな感じだったのかと。
[ 2013/05/24 01:25 ] [ 編集 ]

>おりんさん、返信ありがとうございます。
なるほど、今だからスーツ姿でも見てみたいって感じですか。自分の中ではおりんさんの妄想にプラスα変身解除って言う流れを見たかったですね。
ベルトを食い込ませながらパツンパツンの姿を晒しベルトが切れると同時に変身解除。その時既に上着のボタン1だけが食い込んで苦しんでいる状態みたいな感じですかね

>とろろさん、返信ありがとうございます
なるほど、とろろさんはあの展開で良かったですか。確かにあんなボタン弾け飛びそうなぐらいにパツンパツンな姿を見せてくれるなんて中々ないですからね。

自分としては菜摘の腹UPだけでなく洋子と同じく膨らむ腹越しの苦しむ顔の映像も見たかったですね。

私は超全集の中で一番好きなページはピザ回紹介のページですね(笑)アングル違いのピザ写真があるので
ところでそれと類似することで前にもご紹介したかも知れないのですが親しくして頂いているリンク先の方にカーSSを以前書いて頂いたのですがお二方ともお好きな内容ですかね?
http://heroinedefeat.blog48.fc2.com/?mode=m&no=20&cr=cff6c03de4f6026aea034f0cd7d3fd66

この内容なら全ヒロインいけると思うんですよね
[ 2013/05/24 20:42 ] [ 編集 ]

う~ん、さっきからなんで不正な投稿扱いになるんだろう……?

>>ユベル様
リンク先の、SS拝見させていただきました。
好きかどうかで言うと、一応有りですね。

自分はTFはそこまで好きではありませんが状態変化自体は好きですし、膨乳や吸引搾乳も大好きです。
最終的にどんな姿になったのかまでは判断つきませんが、途中まではスーツ姿で超乳化・しっぽ生えの描写がありますし、急成長の際に胸の部分だけが裂けて胸が露わになるシーンも含めてとてもいいと思います。
マスクオフなので可愛い顔で嫌がったり叫ぶ姿も見放題ですしw

[ 2013/05/24 21:56 ] [ 編集 ]

ようやく投稿できた……
♪を削除したり淫っていう字をなくしたりしたけど、原因は「○っぱい」だったみたいです……
[ 2013/05/24 21:57 ] [ 編集 ]

素晴らしい!

私の大好物の美羽をソーセージにですか。考えつかなかっただけに想像だけでヨダレが出そうで たまんないっすねぇ!是非、私も美羽ソーセージをこんがり焼いて、パキっと弾けた音をたてながら美羽の体からでる肉汁を味わいたいです!
丸焼きか鍋料理しか考えてなかったんですが、まだまだ美羽のムチムチボディを使った料理法は色々 可能性がありそうですね!
[ 2013/05/24 23:00 ] [ 編集 ]

そちらのサイトはよく拝見させてもらってますよ。
鼻のワッカと理性の完全消失はちょっとう~んって感じですが私も状態変化や服を突き破って膨らむぱいぱいから噴射した牛乳の下りは好きです。
文中では途中で数日立ってますけどその途中の胸と体が膨らみかけてる姿や2人の出産風景など、いろいろ想像出来る作品だと思います。
[ 2013/05/24 23:54 ] [ 編集 ]

>おりんさん、返信ありがとうございます。
有りでしたか。良かったです。最終的なイメージは乳牛になってもスーツを着ている状態を自分はイメージしています。スーツを着ているからこそカーレンジャーの雌が牛になったてのが判るだろうと思いますしある意味屈辱でしょうしね(ニヤリ)

>肉助さん、コメントありがとうございます。
美羽ソーセージからは肉汁が洪水の様に流れ出るでしょうね。美羽料理で鍋料理ですか?一体どんな料理をご想像だったのでしょうか?

>とろろさん、返信ありがとうございます。
鼻の輪っかと理性完全消失は私がお願いして入れて貰ったんですよ。鼻の輪っかは単純に牛=鼻の輪っかに耳にタグってイメージだったので。それにマスクオフだったんで洋子に付ければより牛に見えるかと思いましてね。それに屈辱を与えれるかと思いましてね。理性完全消失は理性が残っていると何か可哀想だったので・・・(汗)

私が思うに尻尾が生えた時や洗われている時無理矢理食事させられてる時あの一部分意外に相当泣きながら抵抗すると思うのですがどう思われます?
[ 2013/05/26 00:06 ] [ 編集 ]

文中意外の部分で泣くとすれば牛化してあまりの体の重さに二本足で立てなくなってしまった時や生えた尻尾に感覚が通ってしまった時でしょうね。
それに洋子なら絶対に菜摘より一回り大きくなってしまったことに泣きますよ。
本人は知るよしもありませんが生物学的に洋子は牛あるいは豚と近い人間なので人間らしい人間である菜摘が牛になるよりも、牛になった洋子のほうが大きくなるのは当然のことなのですw
[ 2013/05/26 00:32 ] [ 編集 ]

>とろろさん、返信ありがとうございます。
なるほど、洋子は生物学的に牛や豚に近い人間だったんですねw(なんだったら前世が乳牛だったりして・・・)
よく食べる割には体重を一番気にする子ですからね。4足歩行にさせらてましたけど体重が重くなりすぎて4足でしか歩けないことに泣き出すでしょうね。更に追い打ちで尻尾まで生えるんですからより泣きますよね。その体型の状態で無理矢理飼葉を食わされて、水掛けられながらいろんなところをブラシで洗われて想像するだけで最高ですよね。
[ 2013/05/26 09:25 ] [ 編集 ]

>>相当泣きながら抵抗すると思うのですがどう思われます?
自分の場合、あんまり深く考えると前回のこんがり! 本の迷宮の最後の部分みたいにかわいそうって思っちゃいますね……
AVなどでもそうですが、嫌がり方が真剣であればあるほど興奮しますが、度が過ぎて「痛い痛゛い、いだいいた゛ぁぁぁあああああ、やめっ、や゛めてっ、や゛ぁぁああああ゛あ゛あ゛や゛め゛て゛ぇ゛ぇ゛え゛え゛え゛え゛え゛」みたいになると痛々しさしか感じませんし、生理的に受付ない攻め、例えば生きた虫(ゴキブリとかミールワームとかの肉食で気持ち悪いやつ)を食べさせたりクスコで開けた満々の中に放り込んだりするものとかは普通のいやがり方でも興奮できません。

体全身を洗われてる時の羞恥・冷たい・痛いとか散歩での羞恥、逃げ出そうとしたときの躾とかのシーン、搾乳で痛がるシーンとかは興奮できたんですが、まずい牧草を無理やり食べさせられるのはよくよく考えてみると可哀想になってきて初見ほど興奮できませんでしたね……


とろろさんの例に倣って文中意外の部分で泣き叫んだり抵抗するシーンを考えてみましたが
・糞尿垂れ流し&人の手によって回収される
・お乳の出や肉質が良くなるマッサージで膨らんでるお腹や胸をムニムニされる(特に洋子)
といった羞恥プレイやお仕置のスパンキングやカンチョーなどによる悲鳴とかが考えられますねw
この程度だったら深く考えても可哀想より興奮の方が上回るんですけどねw
[ 2013/05/26 12:48 ] [ 編集 ]

>おりんさん、返信ありがとうございます。
私も虫とかでヒロインが責められたりするのは生理的に受け付けませんね。

確かにお乳の出や肉質が良くなるマッサージで膨らんでるお腹や胸をムニムニされるのは2人とも嫌がるでしょうけど特に洋子が興奮しますよね。触らないでとかギャーギャー言いそうですよね
[ 2013/05/27 22:47 ] [ 編集 ]

ご無沙汰してます。最近とある肥満化スレのまとめサイトでカーレンヒロインの膨腹ネタを見ました。まだ途中のようでしたがなかなか面白い内容でした。
[ 2013/05/29 22:19 ] [ 編集 ]

とろろさん!!

とろろさん!!

良ろしければ本篇未使用の菜摘と洋子の写真を貼っていただけないでしょうか??m(__)m
[ 2014/03/07 04:13 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://heroinecooking.blog6.fc2.com/tb.php/79-8a3c1a43












上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。